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某訓練学校のWebデザイン科にて勉強中の身です。 学校の事や、私生活の事などをUPしていきます。 よろしくお願いしまーす。

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みら
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49
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性別:
女性
誕生日:
1976/08/14
職業:
訓練学生
趣味:
読書・子供と遊ぶ
自己紹介:
某訓練学校に通っています。主婦でもあります。
Web関係の仕事をしたいと思い、学んでいます!
育児・家事・学校と毎日忙しい日々を送っています~。
休日はまぁ、のんびりしたりする時ありますが。
子供は今年で6歳になる息子と3歳の娘がいます。
毎日癒される日々。
でも、私の髪の毛には白髪あるんだよなぁ・・・。
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来週は休みが多いので、ちょっぴり嬉しく思います(笑)
子供と一緒にのんびり過ごします。

ネットニュースなどをよく読むのですが、こんな記事がありました。

「キラキラネーム」の増加で、小学校の先生が頭を悩ます季節が近づいてきた。

「1年生の担任は入学式で新入生の名前を読み上げるのですが、覚えるのに一苦労です。間違えたら、親御さんが怒鳴り込んでくるし……」(都内の小学校教諭)

 1989年以降、695文字の人名用漢字が追加されたことも相まって、我が子の名に難読漢字を用いる親が増えている。また、人名は読みが自由なので、「見当も付かない読み方が多すぎる」(同前)のだという。

 昨年末に明治安田生命が発表した『生まれ年別の名前調査』では、「大宙」「月」「虹実」「希星」といった名前が登場している。気になるその読み方はというと―。

■大宙(てん)…果てしなく広がる宇宙をイメージ
■月(あかり)…月明かりにちなんで
■虹実(ななみ)…虹が7色に輝くことから
■希星(きらら)…夜空の星のきらめきに由来
 
 少子化が進む中、他の子と“カブらない”名前を付けたいとの思いが背景にあるようだ。 こうした命名は俗に「キラキラネーム」と呼ばれ、希望する読み方を入力すれば、それに合った漢字を提案する「名付け支援ホームページ」まで登場している。

「昔は不思議な読み方をする名前がからかいの対象になることもあったが、今ではむしろ昔ながらの名前の子が珍しいくらいです」(同前)
 
 名は体を表わすというが、キラキラと輝く人生となることを願いたい。

※週刊ポスト2011年3月4日号


かなり古い記事ですが、私ならこんな名前をつけないなぁ。
「光宙」と書いて、「ぴかちゅう」という名前をつける人がいるみたい。
娘の名前は誰でも読める名前です。9月生まれなので(あ、3歳になりましたよ!!)、9月の誕生石の色から取った名前なんです。
息子は三国志より古い中国の英雄の名前から取りました。
一応読める漢字です。
誰もつけないんじゃないかと思ってましたが、甥っこが習ってるレスリングの大会試合でその名前の子がいたらしい・・・。
二人とも、旦那がつけた名前です。
私のは却下されたんですよ。。。

それにしても、なんで読めない漢字にするんだろう。
学校の先生の苦労がわかります。
あ、娘が通う保育所で素敵な名前だなと思う子がいるんですよ。
「虹湖」と書いて「にこ」ちゃんって女の子なんですが、障害児でありながらもよく笑う可愛い女の子です。

ほんと、昔ながらの名前は見かけなくなったなぁ・・・。

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